むぎにっき

働きたくない

【LoL】キャッチについて考える

皆さんいかがお過ごしでしょうか。

もう何年もプリメイドでLoLをしているえるむぎです。

少し前までは教わる側ではあったのですが、
最近は教える側になっていることが増えてきました。

しかしその際、言葉が強くなりすぎたり、
余計な情報もしゃべってしまうことが増えてきたため、
今回身内用の記事を執筆するに至りました。

あくまで身内用のものであり、
プラチナでスタックしているカスの妄言なので、
もし良い思考の仕方、もっと細かい観点があったら教えてください。

 

今回の内容は「キャッチ」についてです。

 

 

なんでこの記事を書くに至ったか。

身内で5人プリメイドでLoLをしている際、よくこんな言葉が飛び出してきます。

「これ真正面からあたっても勝てないからキャッチしよう!」

単語の理解はできています。

しかしながら実際に行動に移そうとすると意外に必要な要素が多く、
言葉で説明しようとして、ひとりひとりに指示を出そうとしても、
出す側もキャパオーバーになってしまい、
結果的に雰囲気だけが悪くなってしまうことが多々ありました。

正直に言ってしまうと引っ張る側の理解度不足、指示不足が大きい部分であります。
そもそもキャッチについては自分で言語化できていない部分も多いため、
今回筆を執ろうと思いました。

キャッチってなあに?なんのためにやるの?

さて実際に言葉に出したキャッチという単語
ようするに敵の一人をピックアップしてキルまでもっていくことを示します。

5vs5が難しい場合、
一人を確実に戦闘できない状態にし、
後の戦闘を有利に進めるのが目的の行動です。

実際にキャッチを起こそうとする際、
味方の連携が必要になるため、
行おうとすると難しい行動だと考えています。

どうやったらキャッチを成功させられるか?

今回の目的は、
「人数差を作り出すために短時間で一人を確実に戦闘不能にする。」
だと考えています。

 

これで大目的の中の中目的である「確実に倒す対象の一人」を絞ります。
「戦闘不能にしやすいねらい目の相手を考える。」
とも言い換えられるでしょう。

 

中に人間が入ったキャラが5人集まるゲームであるため、
どうしても動きが甘い敵は一人はいるはずです。
以下にキャッチしやすい一例を紹介するため、
ゲーム中で狙いやすそうな人間がいた場合、
しっかり情報を共有し、袋叩きにしてやりましょう。

 

・オブジェクトを狙いに来るエンチャンターorメイジサポート

ナミやソラカ、ゼラスやラックスなどが該当します。

こいつらは視界を取るアイテムを大量に持っているサポートですが、
自衛能力が低い場合が多く、キルするまでに時間がかからない場合が多いです。

サポートを倒すことによって、デスタイマー時間は、
一時的に敵チームのサポートアイテムがなくなります。

この間にデワードを済ませると、
後のバロンやドラゴン、アタカンなどのオブジェクトファイトが非常に楽になります。

さらに視界を消すことにより敵をキャッチを誘発しやすくなります。

相手がとりたそうなオブジェクト側で
1分前くらいから周辺にワードを置けるよう連携しましょう。

・ファームをしたがるメイジ

ビクターやゼラス、オリアナ、シンドラなどが該当します。

こいつらはレーンプッシュが非常に速く、
火力を出すためにレベルやビルドが必要になっているのが特徴です。

火力を出すためにはかなりしっかりファームをすることが必要でありながら、
自衛のためのスキルがせいぜいccが1.2個程度しかない事が多く、
1方向や決まった範囲に向かってダメージを出すのが得意なことが多いです。

しかしながら2方向以上から接敵されると困る場合が多く、
育ってる印象でも意外とリソースを切らなくても倒せたりします。

メイジが落ちていると集団戦が終わった後のプッシュがかなりやりやすくなり、
タワーにつなげられることが多いです。

2方向から倒す場合、敵に割り込まれないことが重要になります。
そのため、
素早くダメージを倒せるキャラ
スタン以上のハードCCを持ったキャラで行けると好ましいです。

 

倒そうと考える場合、できる限り、敵ジャングラーの位置、
置かれている敵のワードがどこにあるか、

などを捕捉しましょう。

・ラインを無視してプッシュし続けるブルーザー系ファイター

ヨリックやダリウス、イラオイ、ガレン等が該当します。

迎撃が強いことが多いですが、スプリットプッシュの特性上、
大量に経験値を食っていることが多く、
基本的にデスタイマーが長いことが多いです。

また、オブジェクトを無視してスプリットをしている場合が多く、
ラインを無視して既に近くに壊せるタワーもなく、
他の敵がプッシュできていないところが狙い目です。

倒すのに工夫が必要ですが、
共通してADCなどの遠距離からDPSを出すキャラに弱いため、
しっかり距離を取ってCCで固めながら討伐しましょう。
CCがない場合はADCに求められる技量が高くなります。

こいつらを討伐する場合、オブジェクトを諦める選択が多くなりがちになります。
タワーを取られないように他のレーンをプッシュしてから寄る。
取られたくないオブジェクトにしっかりワードを刺し、
相手がデワードする時間を作るなどの工夫が必要になります。

オブジェクトが沸いてない時間はかなり狙い目です。

やることがないからと言ってレーンをプッシュしてくるなら、
容赦なく袋叩きにしましょう。

 

あとがき

結局一言にキャッチと言っても、
誰をどうやってキャッチするかはきちんと味方と相談する必要があります。

コイツは倒しやすいな?という気づきから情報の連携をしやすくする指標として読んでいただけと嬉しいです。

そしてプリメイドをやる皆さん。
コミュニケーションを取りましょう。

誰を狙うか?
誰のCCから入るか?

などをゲーム中に話し合いができるとかなりやりやすくなると思います。
プリメイドの場合、敵もプリメイドになりやすく、連携が取れていることが多いです。

自分のことで喋ってないからいいやではなく、
別のところでアクションが起きる場合次に起こすアクションを味方に伝えられるとベストです!

頑張りましょう。

マッチングアプリをした話

◇はじめに

この記事はマッチングアプリレポに見せかけた、ただの自分語りです。
ネタバレをしますが人と付き合うまで行っていません。
成功体験ではないためご了承ください。

 

◇スペック兼自分語り

・アラサー男性
・身長170弱、73kg前後(ちょい肥満くらい、線の細い服を着ると若干腹が目立つ)
・どこにでもいそうな顔
・実家暮らし子供部屋おじさん(一時期一人暮らしはしていたがやめた)
・都内に出るまで若干時間がかかる人
・当然のごとく童貞
・休日何も予定を入れられない、人を誘うことができない
・ゲーマー、マンガ好き
・お酒好き、酒癖は悪い
・人の話を聞けない
・かといって自分から会話をすることもできない

 

◇使用するアプリ

PAIRS

マッチングアプリの大御所中の大御所。
最初はプロフィールだけが開示されており、
「いいね」と呼ばれるものを送れる。
「いいね」を送ると相手にも通知される。
お互いに「いいね」すればようやくメッセージ出来るという仕組み。

 

◇準備開始

とりあえずマッチングアプリをインストールする。
プロフを埋めてねと言われる。
顔写真を入れたり自分の基礎スペック(身長や年収など)を入れるようだ。

 

さて早速困ったことができた。

 

自分のスマホに自分の顔の写真がひとっっっっっっっっっっつもない。

 

当然である。
自分の顔が好きではないタイプのオタクであり、自撮りなんて全くしない。
スマホ渡してとってもらうといったこともあんまりしないので自分のスマホにはラーメンと猫の写真しかない。
生活を改める必要があるな?

 

友人にとってもらった写真を会話ログからどうにかこうにか引っ張り出し、
なんとかプロフィールを埋める。

自己PRなんて書くことなくない?とも思ったがどうにかこうにか埋める。
すでに難しいなマッチングアプリ

 

プロフィールを埋めると今度は女性がいっぱい表示されてどの人に「いいね」する?
みたいな画面が表示される。

あ~そうなんだって感じでいろんな人に「いいね」を送る。
顔写真見て、プロフを見て、祈りを込め、「いいね」を送る。

数週間して異変に気付く。

 

いくら「いいね」しても返ってきていない。

やっぱりマッチングアプリは戦場らしい。
興味のそそられない自己PR、小汚い顔写真、そもそも終わっている自己肯定感。

何もない俺にはマッチングなんてするわけが…
しないこともなかったらしい。

結局マッチングアプリなんて言ってしまえば第一印象がカスであればだれともマッチングなんてしないのである。


そのためにも割といろんな人に写真をきれいにとってもらったり、
プロフ添削してもらったり、
服選んでもらったりした。
友人たちには大変感謝している。

 

なんやかんやでマッチングした。
大体1か月で10マッチくらい。
どう考えてもだいぶ少ないが、まあ冒頭で述べた低スぺのカスがマッチした数にしてはずいぶん上々ではないかと思っておくことにする

 

実際にマッチはしても話が続かないなんていうことも多いためフェードアウトすることはざらである。

まあとりあえず自分語りはあとあとにして軽くマッチングアプリで実際に出会った人との経過を上げていく。

◇実際にあった人たち

1人目
結果:マルチ

あんまり共通点なかったけどいいねされてうれしくて浮かれてたので多少おしゃべりしてから会うこととなった。
実際に会って話してみると話が面白い人ですげ~ってなった。
去り際に名刺をくれた。
連絡はしなかったらそのあと怒られたのでそのまま消えた。

 

2人目
結果:向こうからお断りの連絡

マンガ好きでハンターハンターが好きって言ってたからいいねした。
実際にあった後、「ほかにいい人いたので~」
負け戦だったとしてもオタクキショ喋りが出すぎたのでそこは反省するべきだった。

 

3人目
結果:ブロックされる

割といい感じに話し進んだけど2回目会う予定決める前にブロックされた。
割となんでかわからないけど良かったと思っていたのは自分だけなのだろう。

 

4人目
結果:おそらくぼったくり誘導

場所提案無視される、行きたい店の名前をはぐらかされる、実際店に行ってみたら新宿歌舞伎町奥のマジで薄暗い地下の店に連れていかれそうになった。
入る前に「ちょ、ちょっとまって、また今度にしよ」といってそのまま解散した。

◇学びポイント

・会話できない
もともとSNSTwitterのような一方通行で壁に向かってしゃべって誰かに反応してもらうSNSしかやってなかったことで気が付いた。
よく知らない人と会話を広げるのって難しい。
会話はキャッチボールというがまずボールの投げ方がわからねえぜ!
目下練習中。

 

・誘う口実がわからない
みんなどうやって距離詰めてるんだ?
多少楽しくおしゃべりしたとしても、どうやって出会うまでもっていってるんだ…?
フェードアウトが多くなる要因。
だらだらしゃべっててもらちあかないんだからサクっとお茶くらい誘えよっていう意見もわかるけれども…。

 

・趣味があう?あわない?
「ゲームやってます!」「漫画好きです!」みたいな人はちらほら見かけるんだけど、
意外とこういうの嗜んでるコンテンツ合わなくてあんまりうまいこと会話をできない…っていうのが多い。
俺の手札は学園アイドルマスターとリーグオブレジェンドとリンバスカンパニーだ…!

 

マッチングアプリをやってて少しでも改善したこと

・人と遊びに行く機会が増えた。
たとえ結構仲のいい知り合い限定とはいえ、
フットワーク軽く対応できるようにはなった気がする。

 

・(多少)見た目に気を遣うようにはなった。
肌の改善のため、化粧水ちゃんと使うようになったら割とちゃんと肌キレイになった。
結構うれしい。
あと服なんだけどまず服屋に怖がらず行けるようになろう!(来年の目標)

 

・コミュニケーションについてちゃんと考えるようになった。
結構自分の中で線引きをしがちなんだけど踏み込まなさすぎるのも問題だし、
自分の中でふさぎ込みすぎても人と仲良くなるのはかなり難しいことを知った。
これに関してはすぐ直るようなものではないだろうけど少しずつでいいから改善したい。

 

マッチングアプリをやった感想

知らない人と会って話すということができただけでも割と満足ではあるんだよなあ…
人と話していて自分の中で「うまくいかなかったな…」とか「何言ってるんだコイツ…?」とかいろいろ反省できたりしたのもちょっとした経験で面白かった。
知らない人と話すっていことは自分の中でかなりコストが高いことではあるため、
もう少し会話と距離を詰められるようにすることに抵抗はなくしていく必要がありそうだなと感じた。

これで付き合って結婚とかできる人たち居るんだからすごいよね。
相当惹かれあうものがあったんだろうか。

顔も知らない人とのリモートワークの精神的コストが高すぎてしんどい

前提事項として僕はいわゆるSES(インフラ系)である。
知らん概念という人は結構多そうなのでかる~く説明する。

SESって?

ものすご~く簡単に言うと特定のIT技術が扱える人間を派遣するサービスである。
自社に出社して働くわけでなく、直接客先に出社して業務をしてそのまま退社するという形式になる。

その客先で契約期間中業務を行い、契約期間が終わればまた別の案件に行くという感じ。

あんまり詳しく書くと別の記事になってしまうので今の説明でわかりにくかった、気になった人は「SES」でググるなりなんなりしてほしい。

 

今の環境について

今回の案件では僕は一人常駐となり自宅からリモートワークをしているという形になる。

つまり「知らん人達の中にぶち込まれてリモートワークをしてね!」である。
これだけならいいけどさらにクライアントと話す必要がある。
顔も知らないクライアントと話すことになる。

冒頭の話を思い出してほしいのが「特定のIT技術が扱える人間」である必要があるため、「できる人間」であることが求められる。
少なくともクライアントと話すなら絶対である。

これだけで僕に求められることは

「自社の人間がいない顔も知らん人達の下で顔も知らないクライアントとやり取りをしてできるふりをしろ。リモートワークで」

である。

 

ちなみに僕はUNIXサーバー分野の作業ならそれなりにちょっとわかるが今回の案件は別の分野になっている。
日々知らないことを検索しながら「これであってんのか…?」と思いつつ正しいかどうか顔も知らない人にチャットで確認を行ってユーザとやり取りしないといけない。

 

 

きっつい。


いざ知ってる人たちとのリモートワークならまだいいが、
「顔も知らない人」とのリモートワークの心理的ハードルが高すぎる。

これがもう本当にただただ心理的にしんどい。

 

ちょっとしたおしゃべりとかもできないから割としんどい。

距離のある人と仕事するのがかなりつらい。

 

出社してえなあ…。

できない

昔から何もできなかった。

SNSで知り合いが「仕事できないやつがいて~」
みたいな投稿を見るたびに自分のことなのではないかとびくびくする。

 

それでもちょっとだけできないことへの向き合い方の方針を決めたので、
自分語りとメモとして残しておく。

 

僕は昔からできない子だった

学生時代は本当に勉強ができなかった。

ちょっと興味がある科学の点数は結構よかったりしたが他は本当に壊滅的だった。
数学や英語は毎回赤点だった。
高校も大学も合格したのは定員が割れていたのであってギリギリ、たまたま合格しただけだった。
親は少しでもいい進路に行かせようと(半ば強制的に)塾にも行かせてもらったが、
通っていた塾でも塾講師に
「勉強して来いよ!英単語の小テストの点数悪いのむぎくんだけだよ!?」
と言われてしまった。
結局塾は行くふりだけして行かなくなってしまった。
今になって思えば親の金をどぶに捨てているようなものである。

 

仕事が全くできなかった。

学生時代にバイトもしていたが本当にうまくできなかった。
「仕事が遅い!」
「やり方覚えて無いの?メモとってるのになんでできないの?」
「そんな失敗したの君が初めてだよ」
社会人になってもそれが続いた。
最初に就職した会社も現場で出会った上司が怖くなってしまい、
1年半でやめてしまった。

 

人とのコミュニケーションがものすごく下手だった。

親の都合で小学校3年生のころ転校した。
仲の良かった友達はいなくなったけど小学校3年生の僕は何も考えていなかった。
僕はそこで「前の学校では通じていたノリ」を持ち出してしまい、
「空気の読めないガキ」のレッテルを貼られ、かなりいじめられた。
中学生になるまでには少し大人になったが、
中学卒業までレッテルを貼ってきた人たちと関わるのはかなり苦痛だった。
(まあ中学でもガキな部分はガキであり、結局大失敗をしてしまうし
いまでもかなり気を付けているが空気は読めない)

当時の僕は自分のことを何かを話せば罵倒されいじめられるという間違った解釈をしてしまい勝手にふさぎ込んだ。
近所にも高校はいろいろあったが、通っていた中学の人がほとんど選ばない少しだけ遠いところを選んだ。
人間関係をリセットできた高校生活は非常に楽しかった。

 

今になって思えば
全部原因は

「やり方がわからない。」

だったのではないかと考えた。

 

勉強は
「勉強のやり方がわからない」

仕事は
「仕事のやり方がわからない」

人間関係は
「人と何を話せばいいのかわからない」
であるのではないか。

 

じゃあどうすりゃよかったんだ

「人に聞けばよかった。」
きっとこの記事読んでいる人はそう思っただろうし僕自身もそう思う。

しかし、
「どう改善すればいいか人にどうやって聞く?」
というものがわからなかった。

一番できなかったのは
「わからないものを要素で分解し、どの部分がわからないかを洗い出す。」
ができていなかったと自分で思う。
なぜなぜ分析というやつだ。

今でもやり方がわからないものはものすごく多い。
でも先の例として挙げた「勉強」「仕事」「人間関係」に関しても要素があったのかなと少し思った。

 

勉強でいうと、
「勉強のやり方がわからない」
というのは
「テストの点の取り方がわからない」
に言い換えられる。
これを自分なりにもう少し考えると
「覚えたことを頭に定着させて、いつでも引き出せる方法がわからない」
だったのではないか。

これならちょっとだけわかるかもしれない。
「自分なりにわかりやすいように整理して、いつでも思い出せるようにする」
が勉強ではないかって。

自分なりにっていうのが難しい。
僕の場合は、
「実際に声に出して読んでみる」
がちょっとだけ覚えやすいように感じた。

 

仕事に関しても最近ようやく覚えてきた感じだ。

「仕事のやり方がわからない」
これに関しては
「何を達成したら仕事になるか」
のゴール地点をしっかり決めることが大事だなと思った。
「達成するまでの方法」
を聞けばいい。

しかし気を付けなければならない点がある。
わからない点をそのままぶっつけで聞くと
「何言ってんだお前?」
になりがちである。

「何がわからないかを明らかにする」
という一手が増えてしまい、さらに時間を浪費してしまうからだ。

最初の仕事で失敗したのはここが原因だった。

だからまずは
「いったん自分でこんなやり方でやるけどいいか。」
を整理してから聞くべきだった。

これなら全部正しいのであれば
「それであってる。」
というだけだし、
間違っている部分があるのであれば
「ここが間違っている。〇〇ではなく××するのがよい。」
と正す時間が短縮される。

大事なのは理解が間違いを指摘されても
「攻撃された!」
とか考えてはいけない。
無駄な時間を浪費するような変な聞き方をしなければたいていの人は答えてくれる…
ハズ。

 

人間関係は結構特殊で今でもかなり難しく感じる。
「人と何を話せばいいのかわからない」
これには正解はほぼないのだろう。
個人によって感じ方は違うのだから。
相手との距離感や気分というものがあるだろうから
言っていいことと悪いことを分別しないといけない。
相手が嫌な思いをしないような言動をしていればきっと関係は悪化しないはず。
いまはまだここの段階である。
そもそも話を膨らませるの段階からもう少し深堀できるかもしれないのでだれか人間関係がよくなる要素をこっそり教えてほしい。

 

何をするにもできないことへ向き合い方っていうのはいっぱいあると思うし、
分析するにしても、ある程度経験がないと洗い出しをすることもできない。


ごちゃごちゃ考えてんなよと思われるかもしれない。

でも僕は手順や方針がわからないと動けない人間だったんだ。
さいころからわからないことにぶつかっていけていればもう少しだけマシだったかもしれない。

30歳手前にして3周遅れくらいで人生を走り始めたような気分だけど今日ももがいている。

癒しがほしいね

アケマシテオメデトウゴザイマスコトシモヨロシクオネガイシマス

 

気が付いたらすぐ時間って経っちゃうものですね。

今年も気が向いたら書く程度でやっていきたいです。

 

 

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かきたいことメモ

3つ目の記事を書こうとしてたのになかなか書くこと思いつかないんだよね。

まあなんでかけないかっていうと書く前に忘れるから。

 

ブログ書くこと自体を忘れているわけじゃないんだよ?

 

 

会社で働いてる少し手が空いている時間とかにも、

「あんなこと書いてみたら面白いんじゃね?」

とか考えていたりはするんだけど、いざ家に帰ってくると気が付いたら手元にswitch持ってたり、パソコンの前にかじりついてゲームしてるとブログ書くことを忘れちゃうんだよねえ…。

 

 

継続的にブログ書いてる人ってすごいなあって思う。

 

なので今回は書きたいことをメモってみる

 

頭の中のものを覚えてるのが難しい人間だからアウトプットしたいっていうのと、さすがに更新しないのはまずいかなあって…

 

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